ルフトハンザから賠償金を取った! ~AirHelp (エアヘルプ) ありがとう!

payout confirmation 銀行振込の確定2018-9-11 - コピー

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「賠償金」「ルフトハンザ」「遅延」「不着」「AirHelp」「賠償交渉代行」

ルフトハンザの遅延と、勝手な経路変更。
さらに予定外のニュルンベルク空港で乗り継ぎ便がなくなり、置き去りにされてホテルに泊まるざるを得なかったこと。
翌日、自力で当初の目的地ベルリンに移動しなければならなくなったことに対して、「賠償金」を取ることができたお話です。

ルフトハンザに、もはやブランド価値はない! ニュルンベルクでまさかの置き去り! はこちら

AirHelp (エアヘルプ) 2018年8月20日

わたしは今回のチケットをエクスペディアで買いました。

アンケートメールが来た。

enquete アンケート2018-9-12 - コピー

旅行から帰ってくるとエクスペディアからアンケートのメールが来たので、すべてに「非常に不満」にチェックを入れ、その理由として「遅延したこと」「ニュルンベルクに置き去りになりホテルに泊まらざるを得なかったこと」「ルフトハンザに言ってものらりくらりと対応が悪いこと」をホームページに書き込んでいたら、その最中に次のメールが届きました。

[EUの規定]  過去5年以内のフライトで「遅延」「キャンセル」「オーバーブッキング」には最大600ユーロ支払われる!

下の赤枠のところ。
「EU passenger law (EUの搭乗者の法律) 」で「遅延によって、1人につき最大445ドルの (受取) 資格があります」と書いてあります!
これはドル換算の時価なので本来は、390ユーロです。

EU passenger law EUの規定2018-9-12(1)

ルフトハンザから取る実際の賠償金は600ユーロ
そのうち手間賃として、AirHelpが210ユーロ受け取り、残りの390ユーロを被害者に払います。ということです。

同じメールの後半部分。
エクスペディアのitinerary (旅程番号) を入れると自動的にフライトの便名や遅延時間まで出てきます!

request compensatin 賠償請求2018-9-12(1)

本来はMunich (ミュンヘン) →Berlin (ベルリン) で、Nuremberg (ニュルンベルク) はルフトハンザの遅延による勝手な経路変更です。
ドイツ語表記ではNürnbergです。

EW8063が乗れなかった便。
EW8061はホテルに一泊して、翌日、自分でチケットを取って実際に乗った便です。

ここにも「Request Compensation (賠償金を請求する) 」ボタンがしつこくついてます(^^)

600ユーロ

手間賃210ユーロ (およそ27000円。2018年9月現在) は大きいか?

エクスペディアが代理でルフトハンザに賠償金を交渉してくれるようです。
ただし、すべて英語なのでよくわからない部分もあります。

善意でやってくれるわけではなく商売!

賠償金の交渉を代理でやる代わりに、賠償金が入ったらそのうち「240ドルは手間賃としていただきます」ということのようです。

最近、日本のCMでも流行ってる「過払い金請求」も同じようなものだと思います。
泣き寝入りで「0円」よりは、弁護士が手数料をたくさん持っていったとしても、いくらかでも手元に戻ればいいよねっていう感じ。

airhelp - コピー

このとおりなら、私のところには450.15ドルが支払われるということです。
ルフトハンザの賠償額が692.53ドルで、エクスペディアの取り分が242.39ドル。

692.53ドルという中途半端なのは、600ユーロを時価でドルに換算しているからです。
これはこのあと、手続きしていく間にも毎日、変わっていきます。
エクスペディアの取り分も、もとの数字は210ユーロです。

もし、自分でこれをやろうとすれば、英語やドイツ語での交渉は不可能に近く、仮に日本語でできたとしても日中、電話がつながる時間にルフトハンザと交渉するのは時間も、手間もバカになりません。
というより、はっきり言って暇人以外はそんなことやってられません。
submittedなのでエクスペディアも電話で交渉するわけではなく、メールでの交渉みたいですね。
ただ、このようなクレームが多いので賠償金が取れればエクスペディアとしても儲けになるわけです。

さらに「他のフライトで問題はなかったか? 」とさえ聞いてきます(^^)
他にもつつけるネタがあれば連絡して頂戴と=^^=
家族、友人、知り合いにも教えてあげて! と。

もし、これでいくらかでも賠償金が入るならうれしいけど、「ダメだったよ」と言ってエクスペディアが全部持っていっても私にはわかりません(^_^;)

ルフトハンザの遅延は有名!? 2018年9月4日

別経路でベルリン行きの便を探してると相変わらず、わたしが乗ったのと同じ接続の便が出ています。

lufthansa 乗り継ぎ。45分(1)

そもそもミュンヘンの乗り継ぎが45分というのが無理なのに、その下に今までにはなかった

30分以上の遅れが頻繁に発生

という文字が書かれていました。
他の航空会社には書かれていないので、ルフトハンザ特有の問題らしいですね。

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別のルート。航空会社について

今回、ベルリンに行ってルフトハンザで来た話をしたら、現地の日本人がヘルシンキ経由がいいよというので調べてみました。
たしかに「大圏コース」を飛ぶとロシアから北ヨーロッパを通っていくのでこのルートは早いです。
ミュンヘン経由だと、ミュンヘンのほうがベルリンの500キロくらい南にあるので、飛行ルートとしては一度ベルリンの近くを通り過ぎて、また戻ってくる感じになります。

しかし…

羽田での乗り継ぎが「16時間55分!?」
よく見るとこれは羽田で一泊して、次の日、ヘルシンキに飛ぶということではないか?
東京近郊に住んでる人にはいいけど、おじさんは岡山だからね。
東京で一泊するお金と時間に余裕がないとムリだね(^_^;)

AirHelpよりメール。2018年9月9日

待たせてるけど、辛抱強く待っててくださいという内容です。

While you wait, here’s something for you —

Hi xxxx,

Thanks for your patience.

We’re still on the case to get you your compensation for your Lufthansa flight to Berlin, and are waiting to hear back from the airline. These things can take some time for a number of reasons, but just bear with us. We’ve done this thousands of times. You’re in good hands.

What next?

Download the AirHelp app. It is the best way to track your claim, as it instantly notifies you with updates as soon as they happen.

Download App

On the app you’ll also find every bit of information you need about your air passenger rights, so you’ll be perfectly prepared for any flight troubles in the future. Nothing beats having an AirHelp expert in your pocket!

Thank you for choosing AirHelp. Your journey is our journey, and we love helping passengers by fighting for their rights around the world.

If we can help in any way, please hit reply and let us know.

Happy travels,
AirHelp Team

P.S. – While you’re here, why not check out the AirHelp blog? It’s packed full of great tips and insights for travelers just like you.

Frequently Asked Questions

Why does it take so long?
Why aren’t you answering me?
I don’t have my e-ticket/boarding pass anymore, what do I do?
How much do I have to pay you?
How and when will I receive my compensation?
What is a ‘rerouting confirmation’ and where can I find it?
The weather was nice, so why did you reject my claim?

Got questions? Just reply to this email or ask at https://app.airhelp.com/contact?lang=en

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© 2018 AirHelp www.airhelp.com

8/25のメールで「ルフトハンザから返事が来るのにあと17日」と書いてあったから9/10ころに結果が出るということで、「まだ結果は出ないけどやってますよ~」というメールですね。

AirHelpのアプリ

ダウンロードしてみました。

すると、「ルフトハンザが他の書類を要求している」というメッセージが!
メールにはそんなことはまったく書いてません。
ほんとに大丈夫なんでしょうかね?
まあ、過大な期待はしてないけど、いくらかでも戻ってくればラッキー! という程度です。

最初に他の書類と一緒に送ったはずなのに「eチケット」の書類を送れというのです。
他の書類は✔チェック・マークが入ってるので送れていることは送れているようです。

アプリはスマホでしか使えないので、eチケットのファイルをわざわざスマホにコピーしてから送ろうとするとエラーが出てしまいます。
写真は送れるので1枚撮って送ったけど、2枚めは送れませんでした。
メールアドレスが書いてあって、そちらに送ってもいいというので、PCからも送りました。

info+idxxxxxxx@docs.airhelp.com

idの後ろのxxxのところに自分のクレーム番号7桁が入ります。
う~ん。7桁もトラブルを抱えた人がいるということか。

HP上からも再度、ファイルを送ったことを伝えました。

どうなることやら。
それにしてもルフトハンザ。
いつまでゴネる気やら。
こちらがめんどくさくなって諦めるのを待ってるとしか思えません。

Hooray! Congratulations! ルフトハンザが賠償金を払います! 2018年9月10日

AirHelpからメールが来ました!
ついに交渉成立!
ルフトハンザから賠償金を取ることができたようです\(^o^)/

congratulations 2018-09-10(1)

Claim successful! 「クレームが認められました! 」

claim successful 2018-9-10

賠償額は450.87ドル。
なんでこんな中途半端かというと、もともとは390ユーロだからです。

claim successful 2 2018-9-10(2)

左の赤枠は送ったファイルのリストです。
eチケット、搭乗券のコピー、ホテル代の領収書などなど。
とにかく、ありとあらゆるものを送りつけました(^^)
大変な手間と時間と労力がかかっています(^_^;)

ひげおじさん
さて、またここからが大変。このお金をどうやって受け取るのか?

これが支払い (受け取り) のオプション

price list 2(1)

PayPalは口座を作らなければなりません。

Checkは小切手。
これは、そのへんの銀行では日本円に換金できません。
限られた銀行の、また限られた支店でしか扱ってもらえません。
しかも、手数料が5000円くらい取られるらしい!

Bank transfer「銀行振込」
これがベストなんだけど、SEPAとはSingle Euro Payment Area (単一ユーロ決済圏) のことで、EU加盟国+αですが、もちろん日本は入っていません(^_^;)

新生銀行では外貨受け取りができるようなので、とりあえずこちらの口座に入れてくれとメールを送りました=^^=

ダメならPayPalの口座を作らなければなりません。

外国送金依頼書兼告知書に必要な情報

Application for remittance with declaration
銀行名。Bank name: SINSEI BANK, LTD.
銀行コード。SWIFT:LTCBJPJT-HED。SWIFTコードまたはBICコード。ISO9362という国際的な金融機関の割当て記号です。
受取支店名。Branch name:HEAD OFFICE
受取支店住所。Beneficiary bank address:2-4-3, NIHONBASHI-MUROMACHI, CHUO-KU, TOKYO, JAPAN

受取人名。Beneficiary name:xxxx
受取人住所。Beneficiary address:xxxx, JAPAN
受取人店番号および口座番号。Beneficiary branch number and account number:xxxx

※「被仕向送金 (ひしむけそうきん) 」には、2019年1月からはマイナンバーの登録が必要になります。ちなみに送る側は「仕向送金 (しむけそうきん) 」といいます。

さっちゃん
ひしむけそうきん?

ひげおじさん
要するに、海外から送ってもらうってことだよ(^^)

さっちゃん
転んで肘をすりむいた人かと思っちゃった(^^)

送金依頼手続き完了! 2018年9月10日

と、ブログを更新してるうちに次のメールが!

最終的に賠償額は441.86ドル

SnapCrab_NoName_2018-9-10_22-38-43_No-00

Collect my moneyボタンを押します。

your money is here2

Payout methods。支払方法の選択。

手数料がかからないので銀行振込がオススメです。
2~4営業日で入金予定。

PayPalだと22ドル、Check (小切手) だと66ドルも手数料を取られます。

ん? でも、SEPAに日本は入ってないから送金できないのでは?
と思いつつ、SELECTボタンをポチッと押します。

payout method 支払方法。選択

銀行口座の入力

なんと日本の銀行が使えます!
Country of your bankの欄にデフォルトでJapanと入ってるではないですか!
すごいぞ!  AirHelp!

bank account info 銀行口座の情報記入

Bank account number
銀行口座の番号 (7桁)

BIC/SWIFT code
上に書いた国際銀行コード (8桁か11桁) を入力します。

bank account info 銀行口座の情報記入2(1)

Almost done! 最終確認画面

almost done 最終確認画面

SEND MY MONEYボタンを押す。

almost done 最終確認画面2

All set! 完了!

All set!完了

バンザイ\(^o^)/

お金はfree bank transfer (無料銀行振込) で送ります。1週間ほどで入金予定です。
振込名義はCurrency Cloud LTD.というところだそうです。

payout confirmation 銀行振込の確定2018-9-11 - コピー

ひげおじさん
やっと、すべての手続きが終わった!

さっちゃん
ちゃんと入ってるといいわね!

クマ
それにしても、この時間と労力は相当のもんだね。トラブルがあるといくらお金をもらっても割りに合わないね!

ひげおじさん
まったくじゃ! メールのやり取り。証拠となる資料をキャプチャして送ったりするのに、都合、半日からまるまる1日かかってるかもしれない。1000円、2000円の賠償額ならやらないほうがいいね(^^)

さっちゃん
泣き寝入りしてれば0円のところをいくらかでも戻ってくるのはうれしいよね✌

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AirHelpから送金 (入金) 確認メール。2018年9月14日

AirHelpから送金しましたというメールが来ました。
9/10に送金したと。
メチャクチャ早いですね!
だって上に書いたように、それってAirHelpから「おめでとうメール」が来て、おじさんが入金口座の手続きをした日だから。
その日のうちに入金したということですね。 (まあ時差の問題は置いといて(^_^;))

airhelp left their bank 2018-9-14(1)

「入金を確認してください。もし、問題があったら教えてください。次の手を打ちます」

と至れり尽くせりです。

9/14の時点でまだ入金が確認できなかったので、すぐ返事を書きました。
まだ、「入金ありません」と。

ひげおじさん
じつはこのときホントはお金が入ってたんだよ…

さっちゃん
どゆこと?

賠償金の入金確認\(^o^)/  2018年9月17日

9/16。新生銀行から封筒が2通届きました。
その日は忙しくてほったらかしにしてました。
どうせただのDMだろうと(^_^;)

翌9/17。
封筒を開けてみると1通は「マイナンバー」の登録をお願いしますという案内と、その用紙と、返信封筒が。
(※ 海外送金するにはマイナンバーの登録が必要になります)
おかしいな。
ネットで手続きしたはずなのに。

そして、もう1通を開けてみると…

新生銀行からの入金通知。2018-09-17(1)

「9/11に441.86ドル入金がありました」と書いてあるではありませんか!?

新生銀行の口座を確認すると…

普段は外貨など関係ないので円の普通預金口座しか見てなくて、残高も変わらないし、入出金もないなと思ってたんだけど、すぐその下に「外貨普通預金口座」なる項目があるのを発見!

外貨普通預金口座

441.86ドル (円換算額 49418円) が入ってるじゃないですか(^^)

入出金明細

01. 外為送金。入出金明細

たしかに9/11に入金されてます。

口座詳細情報

02. 口座詳細。為替レート。円換算額

さっちゃん
おじさんが見落としてただけじゃん!

ひげおじさん
めんぼくない(^_^;) 普通に口座に振り込まれると思うじゃないか。外貨用の口座が別にあるなんて思わないよ。自分で作った覚えもないし(^^)

さっちゃん
でも、よかったね!

最終的に390ユーロは9/10の時点で441.86ドルに換算されたわけです。
当初の提示額445ドルとほぼ同じです!

外貨入金。でも、どうやって引き出すの? はこちら

やってみて!

これはあくまでおじさんがExpediaで航空券を取り、AirHelpでやってうまくいったお話です。

だから、かならず賠償金が手に入るという保証はありません。
そこのところは承知しておいてください。
泣き寝入りすれば0円だけど戻る可能性はある。
ダメ元だと思ってやってみてください。

でも、もうだいぶ前のことだから…

5年以内なら大丈夫です!

AirHelpとのやり取りはすべて英語です。
そのメールを解読したり、返事も英語で書いたり、搭乗券など証拠となるものをキャプチャして (写真でもかまいません) 添付して送ったりするのも、手間と時間と労力がいります。

最終的に5万円弱のお金がもどってきたのだから、やった甲斐がありました。

試して見る価値はあると思います。

Expedia (エクスペディア) とAirHelp (エアヘルプ) の関係?

AipHelpとメールやサイト上でやり取りしていて、Price list (料金表) を開くとこのように左にExpedia、右にAirHelpのロゴが同時に表示されます。
「支払方法」の項目には思い切りExpedia Payment Optionsと書いてありますね。
URLもhttps://app.airhelp.com/ota/expedia/price-list?lang=enと、airhelpの後ろにexpediaと書いてあります。

ちなみにlang=enをlang=jaに変えてみたけど、そのまま英語でした(^^)
日本語対応ページはなさそうです。

上のURLにあるOTAとはOnline Travel Agentのことです。
店舗を持たずインタネットで取引する旅行会社です。

expedia airhelp

さらに右上のAirHelpのロゴの左には「powered by」と書かれています。
それが上の画像ではついてないのでまた? ? ? です。

powered by AirHelp

どちらかが子会社なのか、会社の一つの部門なのか、系列会社か、提携会社か、何らかの、それも大きな関係があるのはまちがいなさそうです。

それにしても、旅行から帰ってきてExpediaからアンケートメールが届き、アンケートページで不満タラタラ入力してる最中に次のメールが来て、ボタンを押したらAirHelpのページに飛んでくという驚くべき速さです。

Expedia (エクスペディア) の問い合わせメールについて

おじさんは海外旅行はなんども経験があるけど、ここ10年以上出かけてなかったので、eチケットは今回が初めてでした。

むかしはvoucher (引換券) という紙をもらって、それを持って空港のカウンターに行き、搭乗券に代えてもらうシステムでした。
搭乗する日付けや、便名、出発地、目的地などが書かれた紙の「引換券」を持っているので安心感がありました。
オーバーブッキングや、そもそも予約が入ってないなどというトラブルがあっても、印刷された「引換券」があるのだからそれを見せれば向こうも「知らぬ」とは言えないでしょう。

でも、eチケットって現物が何もない。
メールに書かれた番号だけ。
搭乗券は出るのか? 出るとすればどの時点でどのように出るのか?
まったくわからないのでメールやエクスペディアの問い合わせ窓口からメールで問い合わせしました。

すぐ丁寧な返事が来て、また別の質問をすると、またすぐ返事が来ました。
ところが予約したのは3か月も前なので、また気になることがありメールすると、返事が来なくなったんです。
エクスペディアのサイトの問い合わせ先から問い合わせると、「エボラブルアジア」という別の会社 (系列ではあるけど、国内向け) に行ってしまいます。

エクスペディアのページから問い合わせてください。と返事が来るんだけど、エクスペディアのページから言われたとおりの手順で問い合わせると、またエボラブルアジアに行ってしまいます(^^)

まさかエクスペディアがお金を持って夜逃げ!?
まさかね(^_^;)
エクスペディアのページは存在するし、自分の旅程番号を入れると自分のフライトがちゃんと表示されます。

エボラブルアジア

エボラブルアジアのURLは下記の通り。

https://www.expedia.co.jp/g/rf/evolable

エボラブルアジアがエクスペディアの傘下にあることはまちがいなさそうです。

まあ、いいか。

とても不安だけどeチケットがあれば乗れるようだから。
でも、当日カウンターに行って「知りません」と言われたらどうしよう(^_^;)

一応、旅程番号や予約番号が書かれたメールを印刷して持っていったけど、何も問題なく搭乗券が出て、飛行機に乗ることができました✌

ルフトハンザが遅延して、ニュルンベルクに置き去りにされたのは、また別の問題です。

AirHelpのフェイスブックに投稿したら返事が来ました! 2018年9月23日

Great☺We are happy we could help!

素晴らしい☺あなたを助けることができてうれしい!

ルフトハンザが遅延でニュルンベルクに置き去り! はこちら

外貨入金。でも、どうやって引き出すの? はこちら

ドイツ旅行。楽しい思い出。トップページはこちら

さっちゃん
こっちも見てね!


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