Serow セロー250

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「セロー250」

セローを買いました。2017年5月

TT-Raid 250からセロー250へ。

神谷サイフォン。TT-Raid

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レイドとセローの比較

あくまでレイドに20年乗ってきた身長163cm、55歳のおじさんの超個人的感想です。
そんなこと今さら言われなくても知ってるよという方は笑ってスルーしてください(^^)
データはレイド→セローです。
これからセローを買おうかな~という人は参考にしてくださいね=^^=

まずは結論

きびしい意見かもしれませんが、

とてもバランスの悪いバイクです。

ハスラー50、250、MTX200R、TT-Raid250と乗り継いできましたがこんなにバランスが悪く、安定性が悪く、コントロールしにくいバイクは初めてです。

足つき以外は何一ついいことはありません。
身長 (足の長さ) に余裕がある人はこのバイクはおすすめしません。

新車で買って2年。
いまだに慣れません。
こんなバイクは初めてです。

位置づけ

オフロードも走れる街乗りバイク

はっきりいってこれはオフロードバイクではありません。
かといってオンロードバイクでもない。

設計者はバラバラ? 

コンセプトが不明。どうしたかったの? 

コンセプトがわかりません。
このバイクをどのような用途で、どのような性格にしたかったのか? 

各部がバラバラ。まとまりがない

またがっただけではわかりません。
乗りはじめて初めてわかるのですが、とにかくすべての部分がちぐはぐです。

1人、あるいはチームで全体を設計したのではなく、ありあわせのフレームやエンジン、あるいは各部を横の連絡もなく、別の設計者が勝手にバラバラに作って、最後につなぎ合わせた感じ。

不自然なポジション

まずポジションが窮屈というか不自然です。
シート高が低いのに地上高を確保したためシートからステップまでの距離が短くて窮屈なのは仕方ないでしょう。
でも、ハンドルがなんか前のほうにあって遠い感じがします。

シートからステップまで窮屈さをごまかすためにステップを後ろのほうに持っていったためかもしれません。

これはスタンディングするとさらに顕著になります。
かなり前のめりになります。
シールドに顔や胸が当たります。
なのですぐ外しました(^^)
バーライズキットなどが存在するのもこのためでしょう。

貧弱なシフトペダル

セローについての投稿を見るとシフトペダルのトラブルがとても多いです。

おじさんも貧弱なリンク式のペダルを見てとても不安になりました。
事実、この部分はよく壊れるようです。
ネジかゆるんで抜けるという話もよく聞きます。
オフロードバイクは倒すことが前提だし、ちょっと深い轍にはいればシフトペダルやブレーキペダルが当たるものです。
これを設計した人はそういうことをまったく知らないようです。
下手したら車の設計しかしたことない人が設計したとか! 

最初からこうやって作ろうとしたのではなく、バラバラに作って、いざフレームにエンジン載せてみたらシフトペダルが届かなかったのでリンクで無理やりつなげた感じです。

ハンドリングは最悪

走行安定性は、オンオフを問わずとても悪く、ハンドルが直進はもちろんコーナリング中もふらつき安定しません。
高速時でなく、低速でもそうです。
2年も乗ってるのにいまだにヒヤッとすることがあります。

今まで乗ってきたバイクはステップに体重を乗せることでバイクをコントロールできました。
左のステップに体重をかければバイクは左に傾き、ハンドルは左に切れて左に曲がってくれる。
だから、ハンドルに力を入れる必要はなかったんです。

ところがセローはステップに体重をかけてもまったく反応しません。
鈍重な感じです。
その重さはTT-Raidより重く感じます。

オフロード用のサスペンションではない

シート高を低くしたので仕方ないといえば仕方ないけど、とてもオフロードを走るサスペンションではない。
これはストロークの長さだけの問題ではなく、初期の沈みこみからフルボトムまでの設定がまったく考えられてない感じ。
自転車並みです。
社外品が出るのもこのためでしょう。

前後でチューブ入りとチューブレス

どうせなら両方、チューブレスにしてください。
パンク修理キットを2種類持たなくてはならなくなりました。

では細かく見ていきましょう。

う~ん。イマイチなところ。

① リアブレーキ

恐ろしく効かない。
納車の日。バイク屋さんから国道に出るときにヒヤッとしました。
なんじゃ! このリアブレーキは!
ローターの大きさもレイドよりかなり小ぶりです。
ロックさせることも難しかったけど、しばらく乗ってるといくらか効くようになりました。

MTXやレイドも新車で買ったけどこんな経験はないので新車だからという理由ではありません。

② シート。ステップの位置

走り出して30分くらいでお尻が痛くなる。レイドのシートは長距離乗っても痛くならなかった。
ステップの位置が窮屈。「シート高」を下げ足付きを良くしたにもかかわらず、「地上高」も確保したため、結果的にシートからステップの距離が短くなっている。
トライアル車みたいですね(^^)
爪先を下に下げないと辛い。→シフトアップでギア抜けすることが多い。

爪先を下に下げなければならない理由は、ステップが後ろに寄っているので必然的に前傾姿勢になることも関係するようです。

→シフトペダルも、リアブレーキペダルも下げないと、いつも爪先を上に上げていなければならないので脛が攣ってきます(^^)
特に、足首の曲がらない硬いオフロードブーツを履いていると大変です。

→調整限界まで下げました。
セローでアタックする人はあまりいないと思いますが、深い溝などにはいるとシフトレバーやブレーキペダルが引っかかって曲げる恐れがあるので注意!

しかし、これはいずれも「足つき重視」のためなので目をつぶります。

シート高。875→830mm (-45mm。この差は大きい! )
地上高。265→285mm

③ ハンドル

フラフラと落ち着かない感じ。
直線でも、コーナリング中も。
キャスター、トレイルのせい? セローの方が、立っている。といっても、レイドとほとんど差はない。
寝かしはじめにハンドルが切れずそのまま倒れていく感じ。
ヒヤッとした瞬間、今度は一気にハンドルが切れ込む。
と今度は、一気にバイクが起き上がる。
また、パタッと倒れる。

この繰り返しです。

④ 風防

よけた空気が乱流となって顔に当たり、振動する。かなり気になります。というか首が疲れます。「カルマン渦」というやつですね=^^=
風洞実験などしてないでしょう。
ただ適当な大きさの板を取って付けただけ。

また、ガレ場など低速で路面を見て走るときに乱反射したり歪んだりして、とても邪魔。
スタンディングで、胸に当たりそう。
→外しました(^^)

wind shield 風防

こんな感じです(^_^;)
路面が見えたもんじゃありません。

⑤ 速度計

5~10km/h速く表示される。
低速域で5km/h、高速域で10km/hくらい。
GPSで確認。走っている感じでもそんなにスピード出てないだろう、って感じます。
レイドより着座位置が低くなったので本当は速く感じるはず。

バイク屋さんの回答。
「+-5km/hは許容範囲ですよ!」
「GPSの速度なんて当てにならないですからね」

いや、5km/h以上ずれてる。しかも速い(^^)
メーターのほうが当てにならない。

⑥ 走破性。サスのストロークが短いので、路面の凸凹を拾う。

特に、ガレ場やギャップなどでは思いきり後傾姿勢を取らないとフロントが左右に弾き飛ばされる。

また、横に飛ばされるならいいんだけど、いきなりフロントが横を向いて崖に向かって走り始めます😱
横を向いてしまったら立て直そうとせずにすぐブレーキをかけ、止まらなければバイクを倒してしまいましょう。
そうしないとバイク人間もろとも谷底に転落します。

これも、「足つき重視」なので仕方ない。
走破性を求めるなら、レイド、WR、CRFだけど、自分はとにかく「足つきの良さ」を求めたのでセローを選びました。

ホイールトラベル。前後とも260mm→前225mm。後180mm。スタンディングで膝クッションを駆使しないと、セローは暴れますね。

→前後とも、サスペンション、スプリングを交換しました。
セローのサスに不満を持っている人は多いようです。
だから、こういう商品があり、また売れるんですね。

バイク屋さんは判で押したように「セローは万人向けですからね」という。
万人向けなら、おじさんも満足するはずではないか!
というか、不満に思う人がこんなにいるのがおかしい!

セローはオフロードっぽい外観のオンロード車です。
でも、オンロードでもない。
「砂利道もちょっと走れる街乗り車」というのがぴったりですね。
高速向きでもありません。
悪くいうと、オフロードでもオンロードでもない中途半端なバイク。

⑦ 意外と重い。

車両重量130kg。
重いです。
足つきがいいので感じませんが、アクセルターンをするときとか、倒してしまったとき、思いのほか重いのに気づきます。

レイドは141kg。10kgしか変わらないんですね。

これはけっこうネックです。

荷物を積めばさらに+10kgくらい。
足つきがよく、見た目がコンパクトなので、ついつい油断しがちですが、倒すと起こすのにほんと苦労します。

  1. 倒れそうになったらバイクを捨てる。
    なぜかレイドのときより足が下敷きになりやすいので遠慮なくバイクを投げ捨てる。
    シート高が低いので足を付く位置がバイクに近くなるせいかもしれません。
    前述したとおり見た目より重いので足が挟まると抜けなくて怖い思いをします。
    冗談抜きで1人でバイクの下に足が挟まり抜けないと、怪我はしてないのに林道で凍死、餓死の恐れがあります。
  2. 余裕があればバイクはなるべく高い方へ倒す。
    低い方に倒すと起こすのが大変です。
    でも、だいたい足がつかなくて倒れるので低い方に倒れますね。
    走行中に転倒することはなく、行き止まりでバックするときに倒れることが多いので、エンジンを切って高いほうが右足をつくようなら、クラッチをリアブレーキ代わりにします。
    低い方に左足をついて、右足をブレーキペダルに乗せとくと左側に倒れることが多いです。
    そして、左足が挟まり、しかも体もバイクも斜面の低い方に倒れるので、起き上がるのがさらに難しくなります。
    無理は禁物。
    ダメだと思ったらバイクを捨てて自分の身を確保する。
  3. だいたい足が届かなくて倒れるので、できるなら飛び降りる。
    というよりはじめからバイクを降りて押しましょう。
  4. 低い方に倒れて起こしにくいときは悩まずバイクを地面の上で回しましょう。
    フロントタイヤを持ち上げて向きを変えるのがいいです。

⑧ 番外

レイドのビッグタンクに20年乗っていたので、スリムなセローに乗るとニーグリップが出来なくてバイクと体が密着しない(^^)

⑨ 番外2

やたらに枝を拾います。
今まで乗ってきたどんなバイクでもこんなに拾うことはありませんでした。

いいところ

きびしいところを書きましたが、いいところも挙げておきましょう。

① とにかく足つきの良さ。

多少、滑っても安心感がある。
行き止ま林道のUターンも楽々♪

② 旋回半径。ハンドル切れ角。取り回し。

驚異のハンドル切れ角51°!
最小回転半径1.9mは、2.1mから比べて20cmしか変わらないけどかなり違いを感じる。
1回で切り返しができる。

③ 馬力。加速感

30ps→18psと馬力はかなり小さいが、それを感じない。
低速から高速までトルクの変化があまりないので頭打ちを感じずに、滑らかにシフトアップできる。
このため滑らかな加速と、素早いシフトアップができる。
ハッピースピードメーターに騙されてる部分もある(^^)

④ ギア比と、低速トルクのため、ギリギリまでエンストしない。

狭い林道でも、ほとんど2速で走れるので、レイドみたいに頻繁に1⇔2速の切り替えをしなくていい。
うっかりニュートラルに入って「おっとー! 」ということもない(^^)
レイドのときは、行き止ま林道のUターンで「カツーン」という音とともにエンストしてよく倒してました(^^)

⑤ 旋回性

レイドは総重量もさることながら16リッタータンクのため前輪にかかる荷重が多くフロントがどうしても外に逃げるので曲りにくかった。
特にコーナリング中にアクセルを戻すとフロントが外へ逃げてしまいます。
フロントからのスリップダウンも多かったです。
セローはニュートラルな感じですね。
爆発的なパワーはなく、安定したトルクなので、むしろ安心してアクセルを開けられます。

⑥ 燃費

公道、林道半々で、だいたい30km/リットルです。
9.6リットルタンクなので、単純に掛け算すると、288km走れます。
少なめに見ても270kmくらいは無給油で走れそうです。

打刻。シール

機種番号 (モデルラベル)

機種番号

部品を買うときにこの番号が必要になることがあります。
左のサイドカバーを外さないと見えません。
写真を撮っておくか、メモしておいたほうがいいです。

マニュアルを購入するにあたり、機種番号がわからないといけない。
でも、どこに書いてあるの?

こういうの、バイク屋さんに聞くと
「そんなの必要ないですよ」とか
「そんなの関係ねぇ」とか言うんですよね(^^)
単に「知らない」だけで、調べようともしない。

自分の無知と怠慢を棚に上げ、お客さんを押さえつけようとする。

機種番号 B1H1 color C (オレンジ)
対応機種 1YB?/3C5?(5を除く)。? のところは文字または数字がはいります。このマニュアルには3C56/3C5Cと記載されています。
車台打刻形式 DG17J

タイヤ空気圧

タイヤ空気圧

だいたいオフロードバイクはこんなもんですね。
これに2キロも空気を入れるバイク屋はやめましょう(^^)

エンジンオイル容量

oil オイル量。1200cm3

エンジンブロックに打刻してあります。

1.2リットルですね。

騒音テスト結果

noise test 騒音テスト

シリンダー容量

250ccというけど、実際には249ccなんですね。

ブレーキ液。DOT4 型式認定番号

サービス・マニュアル。2017年5月23日

セローの購入と同時に買いました。5940円。ウェビックで。
2007年12月発行

serow service manual セロー。サービス・マニュアル。2017年5月

セローじゃなくて「XT250」なんですね=^^=

serow service manual 2

レイドとの比較 (主要諸元)

スマホのかたは、横向きでご覧ください。

とくに気になるところだけ載せてます。
サービス・マニュアルによる数字なので年式などにより違うこともあるかもしれません。

   レイド  TT-R  セロー  差  備考
シート高 (mm) 875   830* -45 * マニュアルには810mmと記載されていますが、現車のカタログでは830mmです。-45mmの差は大きいです。
最低地上高 (mm) 265   285 +20  逆に最低地上高を上げたため、シートからステップの距離が近く、膝と足首が窮屈です。
乾燥重量 (kg) 121   119 -2  乾燥重量はほとんど変わらない!
車両重量 (kg) 141   130 -11  セローは意外と重いです(^_^;) レイドが重くなるのは16リットルタンクのためと思われます。
圧縮比 10.2:1   9.5:1    
最高出力 (PS) 30   18@7500rpm -12  買う前にかなり悩んだのがこの馬力の低さ。しかし、乗ってみれば非力は感じられません。むしろレイドよりテールスライドしやすくなりました。
最大トルク (Nm) 28   19@6500rpm -9  フラットなトルク特性のためでしょうか。どの回転数でシフトアップしても滑らかに加速します。シフトアップしたときにパワーダウンを感じません。
キャスター (°) 27.2 27.7 26.67 -0.53  キャスターはほとんど変わらない。
トレイル (mm) 109 113 105 -4  わずか4mmだけどこのせいでしょうか。セローのハンドリングはとても悪いです。直進ではいつもフラフラ。ターンインでハンドルが切れずそのまま倒れそうになりヒヤッとする。と、今度はいきなりハンドルが切れ込んでバイクがヒョコっと起き上がってしまう。そして、またパタッと倒れ込む。乗り出して2年が経つけどいまだに慣れません。
1次減速比 74/24 (3.083)   同じ!    
2次減速比 57/18 (3.166)   48/15 (3.200)    
減速比          
1 37/15 (2.466)   37/13 (2.846)    レイドの1速はもっと減速してほしいです。林道で何度エンストして立ちごけしたことか。また、エンストの兆候がまったくなくとつぜん「カツーン」と音がして止まるので始末が悪いです。「う~ん…これ以上はつらいよ~」という声がほしいところです(^^)
2 29/16 (1.812)   同じ!    
3 30/22 (1.363)   29/22 (1.318)    
4 27/25 (1.080)   29/28 (1.035)    
5 24/27 (0.888)   23/28 (0.821)    
6 22/29 (0.758)   幻の6速(^^)    レイドの6速は高速走行のためのオーバードライブ的なもんですね。
ホイールトラベル (前) mm 260   225  -35  レイドの走破性は素晴らしいものがありました。路面のギャップをほとんど意識せずに走れました。セローのフロントは自転車並みにガツガツはね、しかも横に弾き飛ばされます。暴れます(^^)
ホイールトラベル (後) mm 260   180  -80  足つきの良さを取れば、サスのストロークは小さくせざるを得ません。

セローのタイヤ

フロントがチューブで、リアがチューブレス。
このコンセプトがよくわかりません(^_^;)

チューブならチューブを交換するだけでいいけど、チューブレスだとタイヤが傷ついて空気が漏れたらタイヤを換えなきゃいけなくなります。
パンク修理はチューブレスのほうがタイヤを外さなくていいので楽だけど、その程度によります。
もちろんチューブでもパッチで対応できる大きさには限りがあるけど、チューブは携帯することができます。
予備タイヤは携帯できないですよね(^^)
浮き輪みたいに胴体に嵌める手もあるけどミシュランタイヤのタイヤマンみたいになってしまいます。
転んだときのプロテクタになる?

パンク修理キットが、チューブ用とチューブレス用2種類必要になります。

タイヤの空気圧

おじさんは前後とも1kg/cm2くらいにします。
これ以上抜くと、ギャップでタイヤが凹んでリムとの間にチューブがはさまりパンクすることがあります。
いわゆる「リム打ち」というやつですね。

また、あまり抜くとタイヤが回って中のチューブが引きずられてパンクしたり、ちぎれたりすることがあります。

ビード・ストッパー

そのためにビード・ストッパーなるものがありますが、おじさんは入れません。
MTX200Rに乗ってたときは一度もパンクしたことがなかったのに、TT-Raidに乗るようになってから2回パンクしました。
それが2回ともビード・ストッパーのところだったんです。
ビード・ストッパーが入ってる分とうぜんそこだけ狭くなってます。
リム打ちならぬ「ビード・ストッパー打ち」が起きてしまいます。

それ以来、ビード・ストッパーを入れるのはやめました。

フロント・フォークを買いました! 2018年10月7日

box 箱

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TRIAL TGR SUSPENSION FLUID OIL 10W (TRFO-10) おなじくWebikeで3175円 (税込。送料無料)

oil 表

オイルは粘度の低い10Wを選択。

oil 裏 front fork spring

スプリング自体は見た目はノーマルとの違いはわかりません。

フロント・フォーク・スプリング。交換しました。2018年11月6日

設定

front fork spring setting 設定。説明書

オフロードバイクなのにゴツゴツ突き上げる感じがするので思い切ってTRIAL仕様に設定しました。
オイルレベル130mm。フォークオイル10W。

工賃

16200円 (税込)

リア・スプリング。買いました! 2018年3月12日

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(TGR テクニクスギア TEC-1.1 パフォーマンス リアショック)

装着後

交換後。取付状態。2018-03-25

Serowは「カモシカ」のこと

岡山県津山市加茂町にある「かもしか」(^^)

かもしか

ハンドルバー嵩上げしました (バーライズキット) 。2018年5月20日

zeta bar rise kit バーライズキット 2018-05-10 1. 元の状態

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6. 完成!

バーライズキット。詳細はこちら↓

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