Pre-approval session/call アイトーキの講師承認前の儀式

pre-approval 事前儀式

「Pre-approval」「Session」「事前会議」

Pre-approval session/call

「承認前の儀式」です。

参加することに意義がある!?

言語は英語とスペイン語の2つしかありません。
ほぼ100%日本人は英語を選ぶでしょう。

ミーティングのはじまり

ドキドキの会議のはじまりです。
媒体はzoomです。
参加者数は33人でした。
なぜか途中で32人になりましたが。

さいしょに日本人ぽい女性が画面に映り、日本人かと思いましたが、どうやら中国人だったようです😅
italkiは香港の会社ですね。

自己紹介などもなく、講師がひたすら英語でしゃべりまくります。
いつ息をしているのか?というくらいしゃべりつづけます😄

マイクは強制的にミュート

なにか聞かれたら答えなきゃいけないと思いマイクをONにしましたが、ミーティング開始早々強制的に切られました。
たしかに30人もの参加者が一斉にしゃべったらだれが何を言ってるかわかりませんね。

録画するには主催者 (ホスト) の許可が必要です。
録画してあとで見ようと思ったけど、そんな隙がないくらいしゃべりまくります。
まあ、録画して見ても、けっきょく聞き取れないのはおなじかな😅

ほとんど聞き取れない

つくづく自分の英語のリスニング能力の低さに気持ちが沈んでいきます。
ほかの参加者は頷いたり、手を挙げて質問したりしています。

Good question!
だけ聞き取れます。
あっ、ほめられてる!

あとは
teacher, student, lesson, okという単語が耳にはいるだけ。
Do you have any question, so far?
だけなぜかよく聞き取れます😅

ミーティングの内容

先生の手引きやサポートページを出して、使いかたを説明しています。
そんなのビデオ会議じゃなくて、読めばわかることじゃん!

ミーティングの目的

面接して受け答えで審査されるわけではなく、

  • ただ、講師がネットに繋がる環境にあるか?
  • その時間ちゃんとそこに出席できるか?
  • テレビ会議のビデオなどに慣れさせる

ことのようです。

ただそこにいればいい!

結論として、決められた時間に、zoomで参加して、幽霊ではなく実在する人間であることを見せればいいだけです。
出席を取るわけでもないし、一人ひとり自己紹介をするわけでもない。
機械的に会議に接続しているかどうかをチェックしているのでしょう。

zoomのつかいかた

だれかが手を挙げていましたが、おじさんにはその方法がわかりませんでした💦
まあ、質問したところで、答えがわからないだろうけど。

とくにこれに対してすることはない

おじさんが唯一心配だったのは、この会議のあと「何らかのアクション」「手続き」などしなければならないことがあるのかどうか?

それをしないと講師として承認されないなら大問題です。

ミーティング終了後、ただちにサポートにメールしました。

「わたしがこのあとやらなければならないことはありますか?」

無問題

おじさんの心配をよそに、「講師として許可されました」というメールが来ました。
結果的に、裁判の傍聴人みたいでした😅
でも、それでいいんです。

「参加することに意義がある!」

さっちゃん
よく先生になれたね!
ひげおじさん
わしは日本語の先生じゃ!

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